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motionの記事は沢山あるので、今回はmpegstreamerを使ってネットワークカメラを作ります。

①必要なライブラリの取得
sudo apt-get -y install libjpeg8-dev imagemagick cmake
②コードの取得
git clone https://github.com/jacksonliam/mjpg-streamer.git
③ビルド
cd mjjpg-streamer/mjpg-streamer-experimental
make
④/dev/vchiqへのアクセス権追加
sudo chmod a+rw /dev/vchiq
⑤ストリーミング開始(今回は、解像度:1280×720、フレームレート:15 で設定しています)
export LD_LIBRARY_PATH=.
./mjpg_streamer -o "./output_http.so -w ./www -c 好きなUSER:好きなPASSWORD -p 好きなポート" -i "./input_raspicam.so -x 1280 -y 720 -fps 15"

sshから起動すると、ログアウト時にジョブが死ぬので、nohupを付けてストリーミングを開始してください。

以上です。
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いつも忘れてしまうので、メモ書き(もう!ゆってぃのお馬鹿さん!テヘッ!)

①sambaのインストール
 sudo apt-get -y install samba
②samba-common-binのインストール(smbpasswdコマンドを使用するため)
 sudo apt-get -y install samba-common-bin
③ファイルシステムのインストール
 sudo apt-get -y install ntfs-3g
④USB接続のHDDを指して、リブート
⑤マウント用ディレクトリの作成
 sudo mkdir /mnt/share
⑥NTFSでマウント
 sudo mount -t ntfs-3g /dev/sda1 /mnt/share
⑦sambaの設定
(1)念のため設定ファイルのバックアップを作成
  sudo cp -bp /etc/samba/smb.conf /etc/samba/smb.conf.org
(2)smb.confの書き換え(末尾に以下を追加)

[share]
path = /mnt/share
read only = no

⑧ユーザーの設定
 sudo smbpasswd -a XXXX(ユーザー名)

以上です。
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IPマスカレードが設定されているルータでは、基本的に内向き(WAN側→LAN側)パケットは破棄されます。
ところが、これでは自宅に設置したサーバーに、インターネット(WAN)からアクセスすることが出来ません。
そこで使用するのが、静的NATや静的IPマスカレード(NAPT)です。

どちらの場合も、予め設定したポート番号宛のパケットを受信した際に、予め指定したプライベートIPを持つノードに転送します。
静的NATではポート番号はそのままですが、静的IPマスカレードでは、ポート番号の変換も行うことができます。

つまり、ルーターの二段構えをしている環境では、両方のルーターに対して、静的NATあるいは静的IPマスカレードをする必要があるということになります。
その場合、一段目のルーターで設定する転送先は、二段目のルーターのIPアドレスになります。
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ゆってぃ

Author:ゆってぃ
経歴7年の組み込み系・制御系エンジニアです。
("ど素人"という文言は取りました…笑)
ソフトウェア開発経験ゼロの状態から、なんとか実務がこなせるようになってきた現在に至るまでの経験を、備忘録代わりに綴っていきたいと思います。
入門者の方、大歓迎!
(上級者の方、ごめんなさい…)

あと、ブログには全然関係ないですが、Bumpy Headというバンドのギターをやっています。
ライブ情報なんかも書いたりすることがあるので、その時に「行ってもいいよ~」といった感じのコメントを戴けると、泣いて喜びます(泣)
ブログ読んでくださってる方なら、チケット代サービスしちゃいます!

最後に…滅多に流用することは無いでしょうが、このブログに書かれているソースは、特に指定の無い限りMITライセンスとします。ただし、一部それ以外のものもございますのでご注意下さい。
※ブログのリンク先にあるコードに関しては、リンク先のポリシーに従ってください。

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